Nessuna recensione trovata
| # | Title | Length |
|---|---|---|
| CD 1 | ||
| 1 | 「柊家にようこそおこしやす」 | - |
| 2 | 私は,明治四十二年,現在の岐阜県の中津川で | - |
| 3 | 仲居として就職しても,はじめは修行のため, | - |
| 4 | おなじみさんに多いのですが,「起きたよ」 | - |
| 5 | 勘を鈍らせないためには,気ばたらき | - |
| 6 | 九十歳をすぎた私が,本を書いても | - |
| 7 | 徳川家達(いえさと)公。京都は歴史の町で,その歴史的 | - |
| 8 | 大内兵衛先生。京都は歴史の町ですが, | - |
| 9 | 平沼騏一郎(きいちろう)首相。司令官として, | - |
| CD 2 | ||
| 1 | 川端康成先生。川端康成先生には,本当に柊家を | - |
| 2 | 林芙美子先生。柊家には,女流作家のかたも | - |
| 3 | 吉屋信子先生・宇野千代先生。女流小説家の | - |
| 4 | 画家たちのお宿として。柊家は,画家の先生 | - |
| 5 | 三島由紀夫先生。三島由紀夫先生も京都が | - |
| 6 | 一人前の板前になりたい。板場見習いとして, | - |
| 7 | 三島先生の残されたもの。私の甥(おい), | - |
| 8 | いやと思ったら自分の負け。柊家には幸い | - |